講座・セミナー 幼児期のトラウマを解消するインナーチャイルド・ワーク講座・セミナー 幼児期のトラウマを解消するインナーチャイルド・ワーク

講師 天外伺朗講師 天外伺朗
オンライン受講OK ファイヤーキーパー オブザーバー 2021年2⺼~4月 全3講オンライン受講OK ファイヤーキーパー オブザーバー 2021年2⺼~4月 全3講

自然(じねん)探求ダイアログ(旧武井塾)
2022年4月~6月 全6講

「ティール組織」は、2018年1月に出版されたF.ラルーの本『ティール組織』(英知出版)で有名になりましたが、F.ラルーが発明した訳ではありません。
じつは「ティール組織」の発明者は世界中に大勢おり、その新しい潮流をF.ラルーが「発見して、命名した」のです。
その発明者たちは、横に連絡して誰かが誰かに教わったということはなく、それぞれが独立に、今まで無かったまったく新しい組織運営を開拓しました。
それが、どうした訳か、同じような内容だったのです。

真の発明者のひとりが、このセミナーの講師のひとり、武井浩三さんです。
武井さんは、F.ラルーが「ティール組織」を提唱する11年も前に、生命体的な組織―――その後「ティール」と名付けられる―――を目指してダイヤモンドメディア(株)を創業した、この分野の世界的なパイオニアのひとりです。
ダイヤモンドメディアは2017年に第3回ホワイト企業大賞を受賞しています。

なぜ、この時期に同時発生的に新しい組織が生まれたかというと、人類全体が意識の変容をしつつあり、いち早く変容を遂げた人が、その変容を反映させた組織の実現へ向かったからです。
この変容のことを、心理学では「実存的変容」といい、F.ラルーは変容後の意識レベルを“the Next Stage of Human Conciousness(人類の意識の次のステージ)”と形容しました。
詳しくは、天外伺朗著『実存的変容』(内外出版、2019年10月)も合わせてご参照ください。

「自然(じねん)」というのは、武井さんと山田さんが練り上げたフィロソフィーであり、生命体や森の各要素が、お互いに程よい影響と干渉を及ぼし合いながら、全体として自律し、機能していく様子を表しています。
組織も社会も、人間のエゴに振り回されない仕掛けを工夫することにより、人々が幸福になる、という具体的な提案です。

このセミナーでは、深く熱いダイアログを通じて、参加者個人、組織、社会のすべてにわたって「自然」な構造に生まれ変わるお手伝いをいたします。

現在、2022年4月期のお申込を受付中。

定員になり次第、予告無く締切りますので、
ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

このセミナーは、
こんな方におすすめです

  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    機械的組織から生命体的組織への変容に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    未変容の社員たちと自律型組織を創る方法に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    人間のエゴに振り回されない組織創りに興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    社会変革の実態を知りたい/リーダーシップを取りたい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    企業やコミュニティの運営を少しでも改善したい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    ティール組織の神髄と実例に興味がある方

学者観点ではなく
圧倒的実務観点での「ティール型組織運営」

学術的な研究というのは体系的にまとめられており、もちろん、それならではの価値があります。
しかしながら、学者が観念的に書いていることと、実際に起こっていることは、相当違うと思ったほうがいいでしょう。

元々このセミナーは、ティール型の組織運営について、現「ティール・ジャーニー・ダイアログ」(講師:嘉村賢州、天外伺朗)を「ラルーのフィロソフィーを正確に把握する基本編」と位置づけたのに対し、「武井流の実務を知る実践編」として開講しました。

2021年4月期から、武井さんとともに新しい組織を探求しておられる山田裕嗣さんが、このセミナーの講師に加わりました。
武井さんと山田さんは、ダイヤモンドメディアで、深く本質的な考察をされながら実験的なことも行い、ときには失敗もし、体当たりで試行錯誤してこられたティール的組織運営の圧倒的な「実践者」です。
ダイヤモンドメディアを卒業されたおふたりは、現在では企業はもちろん、様々な組織や社会システムの支援もされています。

「ティール組織」についての発信者の中で、武井さんと山田さんのお話は、ずば抜けて実務的です。

例えば、F・ラルーは、「ティール組織に必要な3要素」として「自主経営(Self Management)」「全体性(Wholeness)」「存在目的(Evolutionary Purpose)」を挙げています。
このうち「自主経営」をさらに細分化し、「情報の透明化」「意思決定プロセスの権限移譲」「人事プロセスの明確化」の3要素を示しています。

これに対しておふたりは、「自己組織化の3要素」として、「情報の透明性」「力の流動性」「感情と境界の開放性」を挙げています。
この3要素をしっかり追求すると、ひとりでに「自律組織」が生まれ、「全体性」が出てきて、組織の方向性(F・ラルーのいう「存在目的」)も生まれてくるといいます。
これは、実践者ならではの微妙なニュアンスの違いで、とても重要な指摘だと思います。
「現象ベース」と「創造ベース」の、見ている向きの違いなのです。

また、おふたりの方法論の大きな特徴として、「人を活かす」ために、人そのものではなく、環境となる「組織の構造」に着目されていることも挙げられます。
「意識やパラダイムより、組織の構造や環境を変える」という発想です。
ティールは「結果」ではありますが、そうなりやすいよう、組織の仕組みを整えることはできるのです。

「そもそも人間同士の営みとか動きとかいうものがあって、それが一番最初にあるんです。それに合わせて組織や街や建物をデザインしていくというのが、一番自然にのっとっていて、人間の心の幸福度が上がるんですよね」

「人に対していい悪いって一切判断しないで、どうやったらいい環境になるかということだけを考えている」

とは、武井さんの言葉です。

ダイヤモンドメディアの経営と講師のおふたりの組織創りに関しては、武井浩三・天外伺朗著『自然(じねん)経営:ダイヤモンドメディアが開拓した次世代ティール組織』(内外出版)も合わせてご参照ください。

社会全体が今、大きな変革期に入っている

「ティール組織」は、上司と部下の関係や役職がなかったり、昨日入社した新入社員でも会社の運命を左右するような重大なデシジョンが出来たり、と、いままでの常識的な組織運営と大きく異なります。
しかしながら、そういう一つひとつの要素に目を奪われると、むしろ真髄を見失ってしまう怖れがあります。

「ティール」とは「意識の変容を遂げた人の世界観」がごく自然に反映した「結果」です。
「ティール」を目指し、頭でこね回して「こうしよう」という話ではないのです。
武井浩三さんも、「”ティール組織”を目標にして、それを追い求めるのではなく、ただひたすら”自然な状態”を作ろうとしている」と言っておられます。

世界中のいたるところで、従来の組織運営とはまったく違うにもかかわらず、同じような経営が出現したのは、「実存的変容」という共通の土台があったからです。
社会の進化は、人類の意識の変容に支えられています。
F.ラルーは、たまたまそれを組織運営の分野で発見しましたが、人類の意識が「新しいステージ」に差し掛かっているとすれば、それは組織運営だけではなく、社会のあらゆる局面に反映されるはずです。
つまり、社会全体が今、大きな「変革期」に入っているのです。

この「自然(じねん)探求ダイアログ」セミナーは、この大きな社会変革と、その底辺に流れるフィロソフィーに、いろいろな方向から光を当て、探っていくのが目的です。

もちろん企業経営はそのひとつであり、武井・山田の両名が、実践からつかんだ深い叡智で皆様をサポートいたします。
しかしながら、それにとどまらず、この原理は金融も経済もコミュニティ造りも、全てに適用されます。
その根本原理と、人がネガティブな面(エゴや権力欲など)で組織を振り回すことなく協調していくためのノウハウと仕組み作りを、このセミナーで探ります。

ティールを超える、日本流の
次世代「生命体的組織」を皆で開拓しよう

武井さんと山田さんはまた、自分たちの組織を磨いていくだけでなく、同じような志を持つ仲間を集めて切磋琢磨すべく「自然(じねん)経営研究会」という組織を一般社団法人として立ち上げられました。
毎月100人以上の若者が集まり、真剣に議論されています。

 「ティール」という言葉を使わずに「自然」を「じねん」と読ませたのが彼らの工夫と心意気です。
エゴや権力に歪められることなく、誰かの犠牲の上に成り立つのではなく、人間にとって最も自然な組織運営・・・という意味です。
お手本は生命体や生態系です。

その「自然(じねん)」という言葉をいただいて、このダイアログ・セミナーのタイトルにしました。
「日本流のティールを、皆で開拓しよう」「ティールを超えた、新しい、生命体的組織を日本で根付かせよう」という天外の思いも込められています。

武井さんは、2019年にダイヤモンドメディアを退任され、企業経営の改革から社会全体のシステム設計・変容へと視座を移されました。
現在は、(株)eumoの取締役を始めとして、多くの会社の取締役や顧問をされています。
以前よりはるかに将来を見通した眼で物事をとらえ、既に多くの提言をしておられます。

天外は、2003年のソニーショック(ソニーにつられて日本中の株が暴落。それから15年にわたりソニーは凋落を続けた)を受けて、創業期に大躍進したソニーは「フロー経営」をしていたことに気づき、それを伝える「天外塾」を2005年から開講しました。
「フロー」というのは無我夢中で何かに取り組んでいるときの精神状態を表し、しばしば奇跡を呼びます。
武井さんは、2014年後期天外塾(9月~翌年3月)を受講された卒業生でもあります。

このセミナーでは、武井、山田、天外の三人の講師を含むハイレベルな塾生たちとのホットなダイアログを通じて、ファイヤーキーパー一人ひとりの問題点や悩みに真摯に向き合い、単なる問題解決だけではなく、大きな気付きと意識の変容のお手伝いをします。
日本でもまだ実践している会社がほとんどない「ティール組織」の圧倒的な実務者であるおふたりを交えてのダイアログは、組織というシステムへの理解を深め、新しい時代を考えるうえでのヒントにあふれた、非常に刺激的な場となるでしょう。

また、これを活かして、皆様それぞれの組織での具体的な施策を見つけていく、その大きなヒントにもなるはずです。

意識の変容が急速に促されるオープン・ダイアログ形式

本セミナーでは、一方的な知識の伝達ではなく、オープン・ダイアログという形式をとります。
個々の事情をよくお聞きし、一人ひとりに寄り添ったホットなダイアログを通じて、本人が「目覚めていく」というプロセスを大切にいたします。
オープン・ダイアログという形式には、集合的なカウンセリング、コンサルティング、コーチングなどの要素が濃厚です。
自らの内側から湧き上がる想いを吐露し、キャッチボールを続ける中から、心の底からの気付きが得られます。
一定以上の人数で、オープン・ダイアログを繰り返すと、意識の変容が急速に促されることが知られています。

ダイアログの深さを保つために、コアメンバーは定員15名に限定いたします

このコアメンバーのことを「ダイアログ・ファイヤーキーパー」と名付けました。ダイアログの焚火を絶やさずに燃やし続ける人、という意味です。インディアンの議会では、必ず中央で焚火を焚き、議長を「ファイヤーキーパー」と呼ぶことからの命名です。

〈天外伺朗は、インディアンの長老から『聖なるパイプ』を授けられた長老です。
このセミナーにはインディアンのノウハウもちりばめられております〉

ファイヤーキーパーには、毎回の講義終了後、講師とフランクに濃密なコミュニケーションをとっていただける懇親会も設けます。
15人という少人数と、6回という回数を重ねることにより、ファイヤーキーパーには深い気付きがもたらされるでしょう。

その他に、そのホットなダイアログを視聴できる「オブザーバー」という形式での参加も歓迎いたします

オブザーバーは、第1講~第6講まで、すべてzoomのみの参加となります。
講義中、チャットでの質問は可能ですが、講師かファイヤーキーパーからの指名がない限り発言はできません(発言希望をチャットで発信することはできます)。

講師プロフィール

武井浩三

武井浩三

社会活動家、社会システムデザイナー。1983年、横浜生まれ。

高校卒業後ミュージシャンを志し渡米、Citrus College芸術学部音楽学科を卒業。
帰国後にCDデビュー。
アメリカでの体験から起業するも、倒産・事業売却を経験。
「関わるもの全てに貢献することが企業の使命」と考えを新たにし、2007年にダイヤモンドメディア株式会社を創業。

会社設立時より経営の透明性をシステム化。
「給与・経費・財務諸表を全て公開」「役職・肩書を廃止」「働く時間・場所・休みは自由」「起業・副業を推奨」「代表・役員は選挙で決める」といった独自の「管理しないマネジメント思想」は次世代型企業として注目を集める。

2017年には「ホワイト企業大賞」を受賞。
ティール組織・ホラクラシー経営等、自律分散型経営の日本における第一人者としてメディアへの寄稿・講演・組織支援などを行う。

2018年にはこれらの経営を「自然(じねん)経営」と称して一般社団法人自然経営研究会を設立、代表理事を務める。
組織論に留まらず、「自律分散・循環経済・重なり合い」をキーワードに、持続可能な社会システムや貨幣経済以外の経済圏など、社会の新しい在り方を実現するための研究・活動を多数行なっている。

不動産領域におけるITサービスの普及活動にも尽力し、2018年に一般社団法人不動産テック協会を設立、初代代表理事を務める。
一般社団法人LIVING TECH協会発起人/理事、公益財団法人日本賃貸住宅管理協会IT部会幹事、国土交通省公益遊休不動産活用プロジェクトアドバイザーなどを歴任。

現在、鎌倉投信創業者の新井和宏氏が立ち上げたコミュニティ通貨のプラットフォームを運営する株式会社eumoのボードメンバーとして新しい金融経済に関わりながら、SDGs関連や組織開発、フェアトレード、地方創生等、多数の営利非営利企業にてボードメンバーを務める。

ホワイト企業大賞企画委員。

著書
・『社長も投票で決める会社をやってみた』(WAVE出版)
・『管理なしで組織を育てる』(大和書房)
・『自然経営』(共著、内外出版)
・『不動産テックを考える』(共著、プログレス)

山田裕嗣

山田裕嗣

人材育成・組織開発を支援する株式会社セルムに入社。
大手企業の研修企画、人材育成体系の構築などを手掛けるとともに、自社のナレッジマネジメント体系の構築、新規事業開発室の立ち上げ、などを担う。

グリー株式会社のヒューマンリソース本部に転職。
エンジニアを中心とした中途社員の採用を主に担当。

株式会社サイカに入社、代表取締役COOに就任。
事業の立ち上げ、成長フェーズに合わせた組織設計、新規部門の立ち上げ(管理部/マーケティング/コンサルティング/広報etc)等を幅広く担当、2017年3月退任。

2017年12月、EnFlow株式会社設立、代表取締役に就任。
スタートアップの組織戦略立案、大手企業の次世代組織構想の構想、HR系の新規事業立ち上げの支援などを行う。

2019年1月より株式会社ABEJAのグローバルの組織作りのプロジェクトに参画。
2019年5月からは人事責任者を務め、2020年6月退任。

また、2018年7月には、次世代の組織の在り方を探求するコミュニティとして、一般社団法人自然経営研究会を設立、代表理事に就任。

2019年からは、社員の幸せと働きがい、社会への貢献を大切にしている企業を讃え、表彰するホワイト企業大賞の企画委員に就任。

天外 伺朗

天外 伺朗

元ソニー上席常務。
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。

2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。
その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。
現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。

2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。
2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。

同じように「フロー経営」「ティール組織」「人間性経営」を実行している企業でも、具体的なフィロソフィーにはそれぞれ違いがあります。
企業の経営の「正解」はひとつではありません。
受講される皆様には、ぜひ自分独自の道を樹立していただきたいと思います。
そこに一人ひとりの経営者の個性を出して欲しいのです。
でないと、「血の通った経営」とはならないからです。

また、このセミナーを通して、皆様と、実務観点での「日本流のティール」「ティールを超える、新しい生命体的組織」を探求し、日本に根付かせたいと思っております。
それにはぜひ、皆様の視点での疑問やお考えもどんどんお聞かせいただきたいのです。

セミナーを通じて、生涯の親友や仲間を獲得する人も多くおります。
F・ラルーのフィロソフィーを正確に把握する基本編「ティール・ジャーニー・ダイアログ」と合わせて受講いただくと、理解もより深まるでしょう。

皆様とのホットなダイアログを、楽しみにしております。

自然(じねん)探求ダイアログ 第2期 開催概要

講師 武井浩三・山田裕嗣・天外伺朗
日時
第1講
2022年4月5日(火)13:00~17:00
  • ファイヤーキーパー:六本木 国際文化会館にて(zoomも可) 終了後に懇親会あり
  • オブザーバー:zoomにて
第2講
2022年4月19日(火)15:00~18:00
第3講
2022年5月10日(火)15:00~18:00
第4講
2022年5月24日(火)15:00~18:00
第5講
2022年6月7日(火)15:00~18:00
  • ファイヤーキーパー:zoomにて 終了後に懇親会あり(~20:00)
  • オブザーバー:zoomにて
第6講
2022年6月21日(火)13:00~17:00
  • ファイヤーキーパー:六本木 国際文化会館にて(zoomも可) 終了後に懇親会あり
  • オブザーバー:zoomにて
  • ※第1講・第6講と、第2~5講は、開催時間が異なります。ご注意ください。
  • ※日時のご都合が合わない場合、録画でのご視聴も可能です。
  • ※ファイヤーキーパーの皆様には、第1講・第6講の終了後に、会場近くにて任意参加の懇親会を予定しておりますが、状況により、感染症対策の観点から変更となる場合がございます。
開催場所

ファイヤーキーパー 第1講・第6講は、以下会場にて開催いたします。

国際文化会館 〒106‐0032 東京都港区六本木5‐11‐16
  • 都営大江戸線 麻布十番駅 7番出口より徒歩5分
  • 東京メトロ南北線 麻布十番駅 4番出口より徒歩8分
  • 東京メトロ日比谷線 六本木駅 3番出口より徒歩10分
アクセスと道順「国際文化会館」のサイトが開きます
受講料

ダイアログ・セッション形式第一期生 
特別モニター価格

  • ダイアログ・ファイヤーキーパー:15万円(税込)/全6講 定員15名 
  • オブザーバー:6万円(税込)/全6講

現在、2022年4月期のお申込を受付中です。

定員になり次第予告無く締切りますので、
ご希望の方は、この下のお申込フォームから
どうぞお早めにお申込ください。

自然(じねん)探求ダイアログ
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必須ご芳名
必須ご芳名ローマ字
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空欄の場合、名簿に社名(ご所属)が入りません。
任意部署名・お役職
任意ご年齢
任意ご性別
必須ご住所
必須電話番号
  • 日中繋がる番号(必須)
  • 緊急時の番号(必須)
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必須領収書
  • 宛名
  • 備考

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開講日が迫ってからのお申込の場合は都度ご相談ください。
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