講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (旧嘉村塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (旧嘉村塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-

講師 天外伺朗 講師 嘉村賢州講師 天外伺朗 講師 嘉村賢州
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運力強化セミナー

天外塾は当初、経営者が指示・命令をやめて、社員に全面的にデシジョンをゆだねる「フロー経営」をお伝えする経営塾として2005年からスタートしました。
そのベースにあったのは、創業期のソニーの経営とチクセントミハイという心理学者が提唱した「フロー理論」でした。

「フロー」というのは、無我夢中で何かに取り組んでいるときの特殊な精神状態ですが、しばしば奇跡を生みます。
上司からの管理・干渉が少なく、完全な自主性が保証されると人は「フロー」に入れるのです。
創業期のソニーは、社員が「フロー」に入れる環境を整備したので急成長しました。

ところが、天外塾で経営者たちに原理をお伝えしてご理解いただいても、中々「フロー経営」を実行できません。
「何故かな?」と、よくよく観察すると、経営者は一般の人に比べて葛藤が強いことがわかりました。
その「葛藤のエネルギー」を上手に「戦いのエネルギー」に昇華して経営しているのです。

葛藤が強いと、自分が先頭に立って戦っていないと精神が不安定になります。
だから、普通の管理型の経営はできても、下に全面的に任せてしまう「フロー経営」はできないのです。

そこで天外塾は、「葛藤の解消」をサポートする塾に次第に変身していきました。
様々な瞑想ワークを駆使して葛藤が減ると、多くの塾生がごく自然に「フロー経営」が出来るようになりました。

ただし、六か月の天外塾の期間中に変容できる人は、やはり限りがあり、さらに続けてワークをやる必要性を感じました。
そこで卒業生のために、ターゲットを絞った深い瞑想ワークを三つ用意いたしました。
そのひとつが、ここでご紹介する「運力強化セミナー」です。

天外塾が大学だとすれば、これはいわば大学院に相当します。

「運力」というのは、「幸運を招く力」ではなく、「自らの運命をしっかりとマネージできる力」のこと。
ほとんどの方は、運命に流された人生を送ります。
このセミナーでは、流されるだけの人生を卒業し、自らの運命の主導権をあなたが握るための基礎的なトレーニングを行います。
大きく運命が変わった方が大勢います。

こちらのセミナーは、「天外塾」「生き方塾」「由佐塾」のいずれかを卒業された方、もしくは受講中の方に限り、お申込いただけます。

現在、2021年9月期のお申込を受付中。

定員になり次第、予告無く締切りますので、
ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

このセミナーは、
こんな方におすすめです

  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    何故か解らないが、何となく生きづらさを抱えている方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    変容の入口にいることを自覚しているが、さらに深めたい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    「真我」を目覚めさせたい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    不運を嘆いている方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    「祈りの力」を強化したい方

実は「幸運」も「不運」もない、というのが「運」の本当の姿

海の波は、ピークとボトムとありますね。
それが運命だとすると、皆ピークばかりを求めてしまうでしょう。
ところが、ピークだけの波というのはありません。
ピークとボトムがあるので、波は進行していくのです。

ピークの状態というのは、水の粒子が重力に逆らって高い位置にありますので「位置のエネルギー」は最大です。
ところが、その時水の粒子は止まっています。
つまり、「運動エネルギー」はゼロなのです。

逆にボトムの状態というのは、「位置のエネルギー」は最小ですが、水の粒子は激しく動いており、「運動エネルギー」は最大です。
そして、「位置のエネルギー」と「運動エネルギー」の合計は、ピークだろうとボトムだろうと、どこをとっても常に一定です。
一見すると、山と谷があるのですが、目に見えないエネルギーの合計は常に一定なのです。

運命もまったく同じです。
海の波と同じように山あり、谷ありなのですが、谷に差し掛かったらといって運が悪いのではなく、そのときも次の幸運の種が着々と撒かれています。
つまり、結果だけを見ていると幸運、不運に見えることでも、種まで含めると、山も谷もなく常に一定の運命が流れている、といえます。

このことを中国の古い諺で「人間(じんかん)万事塞翁が馬」といいます。

多くの人が12年周期の山・谷を繰り返しています。
これは、西洋占星術でいう木星の公転周期、あるいは算命学の教えとも重なっています。

そして、海の波が、ピークもボトムもどこをとっても同じエネルギーが流れているのと同じように、実は幸運も不運もない、というのが本当の姿なのです。

ただ、ボトムの時に「これは大変だ!」と焦って、じたばたすると道を踏み外す危険性はあります。
じたばたしないで、じっと待っていれば、いずれピークに登っていきます。
その待つ力も「運力」のひとつです。

「実存的変容」で大きな歪みが解消すると、
12年周期の山・谷も消滅する

もうひとつの問題として、世の中であまり知られていないのが、変容の前にはしばしばボトムが来ることです。
大きな変容の前には大きな危機が、小さな変容の前には小さな危機が来ます。

アウシュビッツの体験を書いた『夜と霧』で有名な心理学者、ヴィクトール・フランクル(1905~1997)は、学歴も立派で社会的にも成功している人が、ある日突然「自分は何のために生まれてきたのだろうか?」、「自分の人生の意味は何なんだろう?」と悩み始めることがあるのを発見し、「実存的危機(精神因性神経症)」と名付けました。
のちにそれは、ユングが提唱した「実存的変容」の前奏曲であることがわかりました。

V.フランクルは心理学者であるため、「実存的危機」は精神的な症状だけに限定して記述しましたが、実は本人の心・身体・社会的地位・職場での人間関係・家庭内の人間関係・家族の心身の病など、あらゆるところに、この「実存的危機」の症状が出ます。
由佐美加子は、それらをすべて総合して「直面期」と呼んでいます
(由佐美加子、天外伺朗著『ザ・メンタルモデル:痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー』内外出版、2019年9月)。

私たちが生まれた時、既に社会は存在していた訳であり、私たちはその圧倒的に強力な社会に適合するため、魂の源からの声を無視してきました。
それが限界に達したのが「直面期」です。
うがった言い方をすれば「このままの生き方では無理だよ」という魂の源からのメッセージかもしれません。
「実存的変容」というのは大きな変容ですので、この「実存的危機」もかなり深い谷になります。
これは、上記の海の波のように定期的に襲ってくるボトムとは、少し様子が違います。

そして「実存的変容」を経て大きな歪みが解消すると、12年周期の山・谷も消滅します。
ピークで舞い上がることも無く、ボトムでジタバタすることも無く―――外的な波に翻弄されずに、「いつもの自分」でどっしりと向かい合い、その時々の適切な手を、着実に打てるようになるのです。
そうすると、アップダウンの激しいジェットコースターのような人生から、宇宙の流れに乗って予期せぬ好運に恵まれたスムースな人生へと変容します。

また、「実存的危機」「12年周期の谷」ほど大きな谷でなくても、私たちはしょっちゅう「不都合な現実」に直面しています。
そのたびに誰かのせいにしたり、自分の運の悪さを嘆いたりしています。
ところが、詳しく分析すると、ちょっとした「不都合な現実」も、心の奥底の歪みが要因になっています(上記『ザ・メンタルモデル』参照)。
つまり、心の歪みを解消していくと「不都合な現実」も起きなくなっていくのです。

結局、自分の運命を整える、ということは「実存的変容」にしっかりと向き合う、ということと同じなのです。
したがって、このセミナーではそのために有効な3つの方法を提供しております。

第1講
「死の瞑想」で最大のモンスターに向かい合う

第1講は、「死の瞑想」です。
誰でも「死」は怖いですから、目を背けて、あたかも「死」がないように表面的に振舞って生きています。
これを心理学では「死の恐怖」を抑圧している、といいます。
抑圧するとモンスター化してしまうので、文明人のほとんどは「死の恐怖」のモンスターに支配されている、といってもいいでしょう。
ほぼ全員がそうなので、誰も気づきませんが、これはかなり大きな歪みを抱えている、ということです。
意識の変容というのは、「蛹」が「蝶」になるようなものですから、心の底で「蛹」が死ぬ・・・と「死の恐怖」が出てきてブレーキをかけてしまいます。
モンスター化していると、中々変容できません。

よく、重篤な病気を克服することで名経営者に変身した人がおりますが、これは「死と直面」することで変容を遂げたからです。
病気になって初めて、本人は「死の恐怖」を感じたと思うでしょうが、じつは心の奥底に巨大なモンスターとして隠れていた「死の恐怖」が、実態の大きさで目の前に現れただけです。
巨大化したモンスターに比べれば、実態の「死の恐怖」の方がはるかに乗り越えやすいので、病気になったことで、変容のチャンスがやってきた、というわけです。

ただ、変容するために病気になりましょう、という訳にはいきません。
そこで、様々な瞑想ワークが工夫されてきました。

天外塾で採用したのは、元ハーバード大学の心理学の准教授、リチャード・アルパート(1931~2019)が開発した「死の瞑想」です。
彼は、LSDで人類は覚醒する、と説いて1960年代のカウンターカルチャーを先導しました。
ところが薬物による神秘体験は一時的なもので、逆に精神に異常をきたしたり、犯罪者を生んだりして法律で禁止されてしまいました。

その後彼はインドにわたり、聖者の下で修行してラム・ダスと名前を変えました。
アメリカに帰ってくると、誰も「死」と直面できていないことに気づき、「死の瞑想」を工夫しました。
様々な試行錯誤の後、チベット密教の死者のためのお経「バルド・トドゥル」を用いると効果的であることがわかりました。

天外の断食の師匠、野口法蔵師はチベット密教の厳しい修行を経て得度されていますが、自分が死んだときにこのお経をあげてくれる人は誰もいないだろう、との思いから「バルド・トドゥル」の録音を残しておられます。
このセミナーでは、おそらく日本では唯一、それを用いて、本格的な「死の瞑想」をご体験いただきます。

第2講
自らの「真我」を目覚めさせる瞑想の旅

私たちの心の奥底には、抑圧された「死の恐怖」だけではなく、様々なモンスターがうごめいています。

でもそのもっと奥底には、「神々の萌芽」と呼べるような聖なる存在が眠っていることをユングが発見しました。
それは、ヒンズー教では「真我(アートマン)」と呼んでおり、仏教では性質だけをとらえて「仏性」といいます。あるいは、「ハイヤーセルフ」、「守護霊」といった表現で語られることもあります。

これは、ちょっと簡単には呑み込めないかもしれませんが、じつはその存在は人類(生物界)全体と繋がっており、ユングが発見した「集合的無意識」の源でもあります。
ここでは、ちょっと詳しい説明はできませんが、その存在は時間・空間を超越しており、「御先祖様」と表現することもできます。

催眠療法などで、よく「マスター」との出会いを誘導します。
それは、本当はこのように「守護霊」だったり、「御先祖様」だったり、すべての人と繋がっていたりする、訳の分からない存在なのです。
それを、まるで神様のように「マスター」と呼ぶのは、いささか単純化しすぎのような気がします。

そこで、第2講では、まずは外側がいかに荒れていようとも、深海の底のような静寂を保っている「静寂の部屋」に誘導し、瞑想のベテランと同じ心境を味わっていただきます。
次に、あらゆる人と繋がっている「絆の広場」に誘導し、会いたい人に三人だけ会っていただきます。
もう亡くなっている方でもOKです。

最後に地球の中心まで降りて行って「地球の子宮」に入り、マスターに出会い、質問をしてひとつだけ答えを貰います。
最後のところは、一般の催眠療法と同じですが、「静寂の部屋」と「絆の広場」を経ているので、一層厳粛な旅になります。

第3講
すべての瞑想を飛躍させる、インディアン秘伝「感謝の祈り」

天外は、2000年にインディアンの長老から「聖なるパイプ」を拝領しており、インディアンの社会に行けば「長老」に位置付けられます。
その折に長老から伝授された「感謝の祈り」の秘密を、第3講でお伝えします。

実は、天外塾で提供している瞑想法は、すべてこのインディアンの秘伝がベースになっています。
この秘伝が身につけば、皆さんの祈りは飛躍的に効果的になるでしょう。

(この秘伝の内容は、2021年1月7日発売の天外伺朗著『祈りの法則』 (ナチュラルスピリット)でも公開する予定ですので、ご興味がある方は合わせてご参考ください)

講師プロフィール

天外 伺朗

天外 伺朗

元ソニー上席常務。
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。

2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。
その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。
現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。

2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。
2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。

このセミナーは、「大学院」に相当すると申し上げました。
自らの心の内側を探求することに関して、基礎的なトレーニングを受けた人だけを対象とします。

その基礎的なトレーニングとして、「大学」に相当する全6回の「天外塾」、全4回の「宇宙の流れに乗る生き方塾」と「由佐塾」をご用意しております。
初めての方は、まず、この3つのセミナーのいずれかをお受け下さい。
なお、卒業していなくても、同時受講はOKです。

「運力」とは、自らの運命をしっかりマネージできる力のことです。

ほとんどの方は、運命に流された人生を送ります。
このセミナーでは、自らの運命の手綱を握り、しっかりコントロールするための基礎的なトレーニングをします。
大きく運命が変わった人が大勢います。
9~11月、美しい秋の国際文化会館での月1回のセミナーで、流されるだけの人生におさらばして、自らの運命の主導権を握るきっかけをつかみませんか。

運力強化セミナー 第11期 開催概要

講師 天外伺朗
日時
第1講
2021年9月3日(金)13:00~17:00  「死」 と直面するワーク
第2講
2021年10月1日(金)13:00~17:00  「もう一人の自分」 と出会うワーク
第3講
2021年11月5日(金)13:00~17:00  「感謝の祈り」 のワーク
  • ※いずれも、zoomでのご受講も可能です。日時のご都合が合わない場合、録画でのご視聴も可能です。
  • ※各回終了後、任意参加の懇親会がございます(状況により、感染症対策の観点から変更となる場合がございます)。
開催場所 国際文化会館 〒106‐0032 東京都港区六本木5‐11‐16
  • 都営大江戸線 麻布十番駅 7番出口より徒歩5分
  • 東京メトロ南北線 麻布十番駅 4番出口より徒歩8分
  • 東京メトロ日比谷線 六本木駅 3番出口より徒歩10分
アクセスと道順「国際文化会館」のサイトが開きます
受講料
  • ダイアログ・ファイヤーキーパー:15万円(税込)/全3講 定員20名

現在、2021年9月期のお申込を受付中です。

定員になり次第予告無く締切りますので、
ご希望の方は、この下のお申込フォームから
どうぞお早めにお申込ください。

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