講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (旧嘉村塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-講座・セミナー ティール・ジャーニー・ダイアログ (旧嘉村塾)日本における「ティール組織」のソースを賢州に引き渡します -「ティール組織」著者 フレデリック・ラルー-

講師 天外伺朗 講師 嘉村賢州講師 天外伺朗 講師 嘉村賢州
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共感通貨ダイアログ(旧新井塾)

世界的な大不況を体験した多くの人が、「資本主義社会が崩壊に向かい、社会が大きく変容しそうだ」という直観を共有しています。

世の中で大金持ちといわれるような人のお金は、とてつもなく優秀な金融マンにより運用されます。
そうすると、一日何十億円という利益が得られます。
これは冗談ではなく、私たちが一生かかっても稼げないお金が「一日で」手に入るのです。

本来なら、モノやサービスの国際間取引のために為替がありますが、いまは、その必要量の100倍近い巨大な金が、為替差益を求めて、うなりを上げて世界中を飛び回っています。
これが、いまの資本主義社会の実態です。

新井和宏さんは、外資系の投資銀行に勤務するとても優秀な金融マンでした。
業績はよかったのですが、自分のしている仕事が、はたして世のため人のためになっているだろうか、単に金持ちをもっと金持ちにするのを手伝っているだけではないかと悩み始めました。
そして病気になったことがきっかけになり、「すべての人が我欲を追ういまの資本主義のあり方」「金が金を生む仕組み」から離れ、誠意と共感に価値を置く「次の社会造り」にエネルギーを注ぐ決心をしました。

まずは、仲間と「鎌倉投信」を立ち上げ、投資効率だけでなく「いい会社」かどうかを評価基準にして、共感的に投資をするというオペレーションを始めました。
「いい会社」とは、「会社に関わるすべてのもの(ステイクホルダー)との調和を図りながら成長する会社」(鎌倉投信の公式サイトより引用)です。
これはいままでの金融業界の常識に真っ向から逆らったことになります。
ところが、人々の予想に反して鎌倉投信は抜群の投資実績を上げてきました。
リーマンショックの後、世の中が不景気になると、投資効率が良かった会社より「いい会社」の方が強かったのです。

2018年からは、「(株)eumo」を設立され、いまの資本主義の問題点を通貨から抜本的に見直すという取り組みをされています。
具体的には、「共感コミュニティ通貨eumo」を中心に「共感」でつながった経済圏を生むことを目指しておられます。

天外は、これからの社会の進化を書いた『GNHへ』(ビジネス社、2009年)で、ギャンブル資本主義に堕ちたいまの市場経済を健全に立て直すためには、金利がマイナスの地域通貨を普及させなければいけない、と書きました。
そして、「ホワイト企業大賞」を推進する中で、地域に根付いた経営をしている受賞企業を中心に地域通貨を普及させる計画を練っていました。

そうしたら、新井さんがまったく同じ発想でeumoを提案しておられるのを知ったのです。
このようなご縁にて、天外塾にて新井さんのセミナーを開催していただくことにいたしました。

「eumo」は、実証実験を経て、2020年6月から導入がスタートいたしました。
このセミナーでは、「eumo」の実践者を講師にお招きして、現場の生々しい声を中心にダイアログを進めます。

現在、2021年7月期のお申込を受付中。

定員になり次第、予告無く締切りますので、
ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

このセミナーは、
こんな方におすすめです

  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    今の資本主義経済と社会の実態、問題点を知りたい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    社会の進化、特に次の「ティール時代」に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    「お金(通貨)」とはいったい何者なのか知りたい方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    「共感コミュニティ通貨eumo」のフィロソフィー、運用に興味がある方
  • このセミナーは、こんな方におすすめです
    新しい通貨が切り拓く社会実験に参加されたい方

「共感コミュニティ通貨eumo」とは

”eumo(ё)とは?
ためるお金から、循環するお金へ 「幸せになるための手段」とお金を再定義した、新しい電子マネーです。
チップとメッセージ機能があり、人とのつながりや、ありがとうといった共感を可視化し「気持ちを伝えること」を楽しめます。
また、チャージ後は3ヶ月を中心に失効しますが、失効ëは利用ユーザーとお店の社会貢献活動へ付与され、その循環したëは公開されます。”

―――共感コミュニティ通貨 eumo(ë) の公式サイト(https://eumo.co.jp/)より引用

「共感コミュニティ通貨eumo」とは、「だいすきなあのお店で使うスマホ決済アプリ」とのキャッチコピーを冠した、電子マネーです。
スマホにアプリをダウンロードしてチャージすると、加盟店での支払いに使えるようになります。

『モモ』を書いたドイツの児童文学者ミヒャエル・エンデ(1929 - 1995)は、晩年は通貨の問題に取り組み、数々の鋭い指摘をしました。
そして、ドイツの経済学者シルビオ・ゲゼル(1862 - 1930)が提唱した、自由通貨(時間とともに価値が減少する=マイナス金利の通貨)を熱心に推奨しました。
エンデのメッセージは、元NHKの河邑厚徳さんの『エンデの遺言』(番組と著書)でも発信され、大きな反響を呼びました。
その影響もあり、日本でも「通貨の自給」に対する関心が高まり、いまでは多数の地域通貨が発行され、流通しています。

「共感コミュニティ通貨eumo」は、電子マネーによって、全国に広がる「共感でつながった経済圏」を生むことを目指しています。

「ギャンブル経済」で資本主義が崩壊していく

天外は、いまの社会から次の社会に移行するときに、どうしても脱却しなければならないのは「投機的な取引を中心にした経済運営」だと考えています。

健全な市場というのは、需給のバランスに基づいて、緩やかに相場が変動するのが理想です。
わずかな材料で売りや買いが殺到して価格が乱高下したり、巨大資本を投入することで価格を合法的に操作することができたりする投機的取引は、市場の健全性の破壊者以外の何ものでもありません。

本来、付加価値が創造されることによって産業が自然に成長するのが資本主義経済の王道です。
そして、主役である産業を資金面で援助する役割を担っていたのが、黒子である金融業でした。

ところがこの構図は、1980年代から少しずつ崩れていきました。
主役と黒子が逆転し、金融業が国家経済をリードするようになっていったのです。
本来の王道である「産業資本主義」に対し、これを「金融資本主義」と呼ぶ人もいますが、「ギャンブル資本主義」と呼んだほうが、よりその実体を表しているように思います。

ギャンブル資本主義では、ギャンブル経済で収入を得た人たちが消費財の購買に走るため、一見すると実体経済が上向いているようにも見えてしまいます。
しかしながら、付加価値を一切創造しないゼロサム・ゲームのギャンブル経済は、いつかは破綻します。
大損をする人が大勢出てこなければ、全体としては辻褄が合わないからです。
その定石どおりにサブプライム・ローンが破綻し、世界を大不況に陥れたのです。

なぜいま、「金利がマイナスの地域通貨」なのか

『GNHへ』(ビジネス社、2009年)で、ギャンブル資本主義に堕ちたいまの市場経済を健全に立て直すためには、金利がマイナスの地域通貨を普及させなければいけない、と書きました。

地域通貨で最もよく知られているのが、オーストリアのヴェルグルという田舎町で1932年から約1年間流通した、「労働証明書」と呼ばれるスタンプ通貨です。
それは「毎月1日に額面の1%相当のスタンプを貼らないと効力を失う」というものでした。
受け取った人は、当然すぐ使おうとするので、通貨の流通はよくなり、経済は活性化しました。
世界恐慌があらゆる地域で猛威を振るっていたにもかかわらず、田舎町のヴェルグル近郊だけは、あっという間に好況になり、1年間で失業率は4分の1にまで減りました。

ミヒャエル・エンデも指摘していますが、本来モノやサービスの交換のために存在したはずの通貨が、それ自体が商品となったり投機の対象になったりしている、そして「貯めている=本来の通貨としての機能を果たしていない状態」で金利という利益を生むというのは、大きな矛盾です。
これを解決するのが「マイナス金利」です。
チャージ後は3ヶ月を中心に失効する「eumo」も、マイナス金利の通貨です。

また、現在の資本主義経済システムのもうひとつの大きな問題点として、経済合理性の誘惑に負け、自らの良心にふたをした商品・サービスが当たり前のように流通してしまっていることが挙げられます。

ですが、不特定多数が相手だと出てこない良心が、顔見知り相手だと自然に働く、という傾向を人間は持っています。
この傾向を把握し、社会の中で「自浄作用」が働くようにするには、「顔見知りの中での商取引を活発化」すればよいのです。
つまり、グローバル化に背を向け、ローカル化を追求することです。
なるべく顔見知りだけと取引をすれば、「信頼感」の中で暮らしていくことができ、幸福度も上がります。

これが、「地域通貨」の普及を提言してきた理由です。

そして、『GNHへ』を書いた当時は、通貨の流通とコミュニティ形成に「リアルな地域性」が大きな役割を果たしていましたが、いまでは電子マネーも一般化しました。
電子マネーを使い、全国に広がる「共感でつながった経済圏」を生むことを目指しているのが、「共感コミュニティ通貨eumo」なのです。

参考文献:天外伺朗 著 『GNHへーポスト資本主義の生き方とニッポンー』 ビジネス社、2009年12月

意識の変容が急速に促されるオープン・ダイアログ形式

本セミナーでは、一方的な知識の伝達ではなく、オープン・ダイアログという形式をとります。
個々の事情をよくお聞きし、一人ひとりに寄り添ったホットなダイアログを通じて、本人が「目覚めていく」というプロセスを大切にいたします。
オープン・ダイアログという形式には、集合的なカウンセリング、コンサルティング、コーチングなどの要素が濃厚です。
自らの内側から湧き上がる想いを吐露し、キャッチボールを続ける中から、心の底からの気付きが得られます。
一定以上の人数で、オープン・ダイアログを繰り返すと、意識の変容が急速に促されることが知られています。

ダイアログの深さを保つために、コアメンバーは定員15名に限定いたします

このコアメンバーのことを「ダイアログ・ファイヤーキーパー」と名付けました。ダイアログの焚火を絶やさずに燃やし続ける人、という意味です。インディアンの議会では、必ず中央で焚火を焚き、議長を「ファイヤーキーパー」と呼ぶことからの命名です。

〈天外伺朗は、インディアンの長老から『聖なるパイプ』を授けられた長老です。
このセミナーにはインディアンのノウハウもちりばめられております〉

ファイヤーキーパーには、毎回の講義終了後、講師とフランクに濃密なコミュニケーションをとっていただける懇親会も設けます。
15人という少人数と、6回という回数を重ねることにより、ファイヤーキーパーには深い気付きがもたらされるでしょう。

その他に、そのホットなダイアログを視聴できる「オブザーバー」という形式での参加も歓迎いたします

オブザーバーは、第1講~第6講まで、すべてzoomのみの参加となります。
講義中、チャットでの質問は可能ですが、講師かファイヤーキーパーからの指名がない限り発言はできません(発言希望をチャットで発信することはできます)。

講師プロフィール

新井和宏

新井和宏

1968年生まれ、東京理科大学工学部卒。
1992年、住友信託銀行(現:三井住友信託銀行)入社。
2000年、バークレーイズ・グローバル・インベスターズ(現:ブラックロック・ジャパン)入社。

大病を患ったこと、リーマンショックなどの体験から、それまでの金融のありかたに疑問を感じ、2008年11月に4人の仲間と鎌倉投信(株)を設立。
社会性を重視した投資にもかかわらず、2013年には「最優秀ファンド賞」を受賞。

2018年鎌倉投信を退社、「共感通貨eumo」の設計と普及に取り組む。
2020年6月より実際の運用を開始している。

ホワイト企業大賞企画委員。

著書:
『投資は「きれいごと」で成功する』(ダイヤモンド社)
『持続可能な資本主義』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『幸せな人は「お金」と「働く」を知っている』(イーストプレス)
『共感資本社会を生きる』(共著・ダイヤモンド社)

天外 伺朗

天外 伺朗

元ソニー上席常務。
工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。

2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。
その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。
現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。

2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。
2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。

人類の意識が進化していくと、それまでの社会の枠組みには収まりきれない人たちが大勢誕生してきて、枠組みとの間で激しい軋みを生じます。
その人数がある臨界点を超えると、古い枠組みは持ちこたえられなくなって崩壊します。
そうして、進化した人類による新しい価値観が社会の規範になり、それに基づく新しい枠組みが出現します。
人々は、これをパラダイムシフトと呼んでいます。

今回のセミナーの第1講・第6講には、講師として新井和宏、天外伺朗に加え、「共感コミュニティ通貨eumo」の実践者も多数、参加してくださいます。

私たちとともに、次の時代の通貨と市場経済、社会の在り方を探求してくださる方のご参加を、楽しみにお待ちしております。

共感通貨ダイアログ 2021年7月期 開催概要

講師 新井和宏・天外伺朗・「共感通貨eumo」実践者多数
日時
第1講
2021年7月16日(金)13:00~17:00 共感通貨に関する概要とフィロソフィー
  • ファイヤーキーパー:六本木 国際文化会館にて(zoomも可) 終了後に懇親会あり
  • オブザーバー:zoomにて
第2講
2021年7月30日(金)15:00~18:00 主に共感コミュニティ通貨eumoの実践例
第3講
2021年8月13日(金)15:00~18:00 同上
第4講
2021年8月27日(金)15:00~18:00 同上
第5講
2021年9月10日(金)15:00~18:00 同上
  • ファイヤーキーパー:zoomにて 終了後に懇親会あり(~20:00)
  • オブザーバー:zoomにて
第6講
2021年9月24日(金)13:00~17:00 まとめと今後の具体的な展望
  • ファイヤーキーパー:六本木 国際文化会館にて(zoomも可) 終了後に懇親会あり
  • オブザーバー:zoomにて
  • ※第1講・第6講と、第2~5講は、開催時間が異なります。ご注意ください。
  • ※日時のご都合が合わない場合、録画でのご視聴も可能です。
  • ※ファイヤーキーパーの皆様には、第1講・第6講の終了後に、会場近くにて任意参加の懇親会を予定しておりますが、状況により、感染症対策の観点から変更となる場合がございます。
開催場所

ファイヤーキーパー 第1講・第6講は、以下会場にて開催いたします。

国際文化会館 〒106‐0032 東京都港区六本木5‐11‐16
  • 都営大江戸線 麻布十番駅 7番出口より徒歩5分
  • 東京メトロ南北線 麻布十番駅 4番出口より徒歩8分
  • 東京メトロ日比谷線 六本木駅 3番出口より徒歩10分
アクセスと道順「国際文化会館」のサイトが開きます
受講料

ダイアログ・セッション形式第一期生 
特別モニター価格

  • ダイアログ・ファイヤーキーパー:15万円(税込)/全6講 定員15名
  • オブザーバー:6万円(税込)/全6講
当セミナーは今期より、「ダイアログ・ファイヤーキーパー」「オブザーバー」のふたつの参加方法をご用意し、オンライン開催を採り入れる「ダイアログ・セッション形式」として生まれ変わります。
上記は、その第一期生として参加くださる方のための、特別モニター価格となっております。

現在、2021年1月期のお申込を受付中です。

定員になり次第予告無く締切りますので、
ご希望の方は、この下のお申込フォームから
どうぞお早めにお申込ください。

共感通貨ダイアログ お申し込みフォーム

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